生徒の模様作品に数学的な美がある

生徒とサイコロで確率の学習をしていました。その時、ある生徒が
いくつかのサイコロを使って面白い模様をつくり始まめした。
その発想にびっくり。色々な模様ができました。さらに「その裏側の
模様はどうなっているのでしょうか。」などの発展的な課題が・・・・。
授業内容とは外れますが、生徒の斬新な発想、チャレンジに感心しました。






その生徒は、クリップや洗濯ばさみで色々な模様を作りました。
それは、もう数学を超えてアートです。そのアートに規則性の数学が見えてきます。






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